淫乱な人妻さんをホテヘルにて発見

ホテヘルの常連仲間入り

恒例のホテヘルです。
利用する毎に貯まるスタンプカード制度を今更に知って発行してもらいました。5回利用毎に特典がある上に、50回の利用で一回無料になるといいます。初回利用時に教えてくれなかったスタッフは意地悪です。
平日昼間なのに多くの子が出勤しており、反対に利用客が少ないから指名料なしで選び放題でした。4人の女性から一人を選べたので、僕は唯一人妻であるアンズさんをお願いしました。
スタッフをお喋りしながら待っていると、27歳の巨乳さんが角から出てきます。写真で確認したよりも、ずっと大人しそうな印象で、どんなプレイをしようかと、さっそく妄想が捗りました。
手を引かれながら受付を出ます。巨乳で、しかもスカートから見える太ももが凄く淫靡的。早く触りたいなぁと欲望塗れになりながら向かい部屋に移動してました。
ステージは前にも行ったことのあるアパート風の部屋です。なんだか大学時代に半同棲していた彼女を思い出します。エッチをする為だけにアパートに泊まっていたような、あのころ。
適度に世間話をしてからシャワーを浴びました。

おっぱいへの愛撫

バスの広さから、シャワーは一人ずつです。まずは嬢が入り、続いて僕がシャワーを浴びます。部屋に戻ると、人妻さんの方から積極的に絡んできてくれました。
巨乳を押し付けてのハグ。キスをしてきて、唾液交換の連続です。ディープキスは好きなんだけど、相手の唾を飲んだりするのって苦手なんですよね。でも、向こうはディープキスに移った途端に、僕の口に唾液をどんどん送り込んできたり。無下にすることも出来ないので、全部飲み込みました。
触っていい?と、僕がFカップに手を触れます。Fカップの弾力は素晴らしいですね。胸フェチって思ったことないんですけど、本当に何時間だって揉んでいたくなるような魅力があります。
また、乳首の勃起が見たこともないくらい凄かったです。親指の第一関節くらい大きい乳首でした。左右の乳首を二本の指で摘み、コリコリと指の腹で擦っていくと、次第に人妻さんが色っぽい声を漏らしていきます。
どうやら乳首の感度は相当な模様。もっと色んな声が聞きたいと、僕は右側の乳首にしゃぶりつきました。
舌の上で転がすようにペロペロと舐め、頃合いを見計らって乳首に軽く噛り付きます。と、嬢の身体がビクンと跳ねて見境なく喘ぎだしました。あんなに乳首で感じてくれた女性は初めてですね。演技には見えなかったし、乳首の大きさと相まって感度が天才的だったようです。

フェラ好きの人妻さん

おっぱいフェチになりつつある僕。胸への愛撫だけで30分くらい消費しててビックリしました。
正直もっと乳首をしゃぶっていたかったけど、一発は抜かなきゃ気が済まないので愛撫を中断してフェラに移ってもらいました。その際に「すごく気持ちよかったです。ずっと味わっていたかったです」なんて言ってくれて、本当に嬉しかったです。
フェラへの苦手意識があった昔が懐かしいくらい興奮してました。布団の上で足を左右に開き、突き出すように晒したペニスを赤ら顔で舐めてくる嬢に異様なほど興奮を覚えて、すぐにイキかけてました。
曰く「フェラって好きなんですよね~」とのこと。嘘っぱちに聞こえますが、態度がそう言ってないような気がしました。
最低でも5分は維持しないと勿体ないので、既に競り上がっていた射精感をなんとか抑え込んでフェラの猛攻に耐え忍んでいました。
でもフェラしてくれる嬢の、うっとりした表情が非常にそそられました。フェラに嫌な顔一つしないどころか、あれほど嬉しそうに肉棒を舐めてくれる人を僕は初めて見ました。あの人こそ風俗が天職と言えるでしょう。
結果的に10分も耐えられず射精しました。口内射精を許してもらい、人妻さんの口の中に遠慮なく吐き出します。しかもそれをゴックンしてくれたりと、僕は初めて風俗において「お気に入り嬢」というのが出来たかもしれません。