女子大生風の美女二人に貝合わせ

夢の実現に向かって

以前から気になっていた貝合わせを、ようやくデリヘルにて実現しました。
貝合わせとは、女性器を貝に見立てて二つを重ねるプレイです。その中心に陰茎を挟み、二つのオマンコでスリスリしてもらうプレイにずっと憧れていました。
これを目的に、大学生の頃にデリヘルで3Pしようかなと何度も悩んだことがありますが、当時は性的に自信が無かったので断念しています。
このところ、複数プレイにも慣れてきたので思い切って利用しました。女の子はフリーだけど、利用したラブホテルは例のソープランドのグッズを揃えた場所を指定しました。
女の子の到着を待ちながら不安に駆られること30分ちょい。指名なしで二人を呼んでしまいましたが、どちらも僕の懸念とは裏腹に安定して美女を手配してくれました。

女性器を重ねた貝合わせプレイ

二人とも20代前半の女性。茶髪でスタイルや顔立ちも無難によく、私服のセンスも良かったりと典型的な量産型女子大生です。なお、絶対に口にはしませんが、量産型女子大生は誉め言葉です。
でも、茶髪でイケイケな最近の女子って感じの子は、なんとなく苦手なんですよね。それが二人もいるんですから、最初の方はぎこちなさ全開です。
雑談中も、何処か気まずい雰囲気がビンビンだったので早々にシャワーを浴びることに。内心は不安でドキドキだったけど、僕の意思に反して股間の方は既に臨戦態勢に入ってます。
三人全裸になり、二人が僕のイチモツに気づいて手を伸ばしてきます。軽く握られてダブル手コキ……しかも視線は真っ直ぐ僕の目を射抜いてきます。それが異様に恥ずかしくて、顔が真っ赤になっちゃいました。
紆余曲折の末、貝合わせプレイに入ります。巨大マットを部屋に運んで、僕が寝転がります。ローションを使うか聞かれたけど、まずは直に女性器の感触を味わいたく、そのまま肉棒にピタッとくっ付けてもらうよう指示しました。
しかし、AVのように中々うまく貝が合わさらず。僕の肉棒に臀部を差し出して貝を宛がうわけですが、当然ながら相方の太ももが邪魔になり、スムーズに動くまでに10分くらい掛かってしまいました。
試行錯誤してる間も普通に陰茎に貝が擦れたりしてて、僕の方は絶頂を抑えるのに必死でした。
ようやく貝が合わさると、これまた止め処なく射精感が満ち足りてきます。肉棒の左右から女性器が当たってるんですから当然でしょう。
割れ目から湧出する生暖かい空気、割れ目から零れる女性陣の愛液……それらに感じている様子を二人に視姦される羞恥、すべてが僕を興奮させてくれました。アソコを擦り合わせるというプレイに次第に恥ずかしさを感じ始めていく美女二人の表情も最高でした。
結局ローションを使うこともなく、恥ずかし気もなく快感を声に出しながら絶頂しました。まさに暴発という表現が正しいくらい、精液の塊を何度も何度も放出しました。

羞恥プレイにどっぷり浸かる

恥ずかしい話ですが、射精する瞬間をガン見される羞恥って一度味わうと、とことん癖になってしまうようです。
貝合わせで果てた時の羞恥プレイに惚れこんでしまった僕。続いて恒例のタワシ洗いもしてもらったんですが、ずっと視線をくれるようお願いしてました。
陰毛で太ももをゴシゴシと磨かれ、それで感じている様子を視てほしい。僕は確かにそういいましたが、いまになって冷静に思い返してみると半端なく恥ずかしいことを言ってたんだなと後悔です。
でも本当に気持ちいいんですよね。視られるっていう羞恥は。
タワシ洗いからのダブル手コキを味わってましたが、出そうで出ないという状態が続き、結局時間が来ても二発目は残念ながら不発でした。でもそんなのどうでも良くなるくらい一発目が最高だったので良しとします。