人妻さんに肛門を犯されて

ペニスバンド再挑戦

再びペニスバンドに挑戦してみました。
前回ホテヘルにてアナルスティックによる肛門開発を試みたとき、なんの手違いか現れたのが極太のペニスバンドが現れてしまい、結果あまりに余裕が無くて感じることが出来ませんでした。
今回は肛門へと挿入するディルドのサイズを小さいものにすることに。ホテヘルの受付嬢が女性なので、ペニスバンドのオプションを言うのが恥ずかしかったです。
なんとか注文を終えて1分も経たぬ間に女の子が登場します。やっぱりデリヘルに比べて平均年齢が多少高いようで、お相手は35歳の人妻でした。年上好きなんで、全く問題ありませんけど。
しかも、その人妻さん……イクミさんというんですけど、半端なく献身的でした。まず初対面時に握手を求め、次に軽くハグ。それから僕の腕に絡んで恋人繋ぎでプレイルームまで移動しました。

エッチな人妻さんに大興奮

ホテルのような部屋に案内されて、さっそくキスの連続です。本当にエッチ好きなのか、「顔、舐めて良い?」って聞いてきて、遠慮なく僕の顔面中をペロペロと舐めてきました。
「若い子の匂い、大好き……ホント大好き」と、超ハイテンションで僕の胸に顔を埋めてきて、目いっぱい深呼吸をしてきます。ホテヘルは利用するユーザー層も平均年齢が高めですし、僕みたいな若い男が珍しいのでしょうか。そういえば前にもホテヘル嬢から思いっきり求愛されたことがありました。
シャワー室も広かったんで二人で入ることに。服の上からなんとなく予感していたけど、イクミさんのおっぱいが物凄くデカい!Fカップ以上はある乳房に驚き、全裸になるや赤子のようにむしゃぶりつきました。
「ペニスバンド慣れてるの?」って質問が来たので、前回のあらましを説明すると、何故かイクミさんは大笑いしてました。
部屋に戻ってアナル舐め……の前に、もう一度キス。イクミさんもキスが好きみたいで、唇をくっ付けては離すという行為を何度も続けてました。顔中にもキスされたところで肛門愛撫です。
最初に準備運動ってことで肛門に舌を這わせてもらいます。アナルの皺を数えるようにツゥ~っと舌が這っていくのが大好きで、お尻をプルプル震わせてました。
続いて舌の侵入です。躊躇することなくイクミさんが肛門に舌をねじ込んで凌辱してきます。思わず力んで便が漏れそうになるのを必死に防ぎながら快感の声を漏らしていました。

前立腺にバイブ

そしてペニスバンドの出番です。前回が子供の拳くらいありそうな極太だったのに対し、今回のペニスバンドは腕くらいのサイズです。それでも大きいディルドに不安が走る。
けど、それ以上にアナル舐めで興奮が激流してたんで、更なる刺激を求めてケツを差し出しました。
ゆっくりとディルドが侵入してくる。この瞬間だけはいつになっても慣れません。一度入れば一気に緩くなるんですけど、最初は拒絶感が半端じゃないです。
なんとかねじ込まれてゆっくりと抽送されていく。異物が引っこ抜かれる快感も、いつになってもビックリします。それを何度か繰り返されて、人妻にアナルを犯されるという状況を存分に満喫。肛門が緩くなったところでスイッチオンです。
ブブブブという重低音と共に僕の前立腺から全身に駆けて微振動が走ります。前回は感じる余裕がなかった刺激ですが、今回はしっかりと快楽を味わうことが出来ました。
指の腹で前立腺部分を撫でられるだけで気持ちいいのに、ディルドで思いっきり振動を伝えられてるんですから、慣れれば此れほど気持ちいいものもないのかもしれません。前立腺を擽られてる快感は、まるで脳みそをぐちゃぐちゃに犯されている気分です。
ただトコロテン射精は出にくいようで、最後の射精部分のみイクミさんの指で抜いてもらいました。