回春で通常の射精とトコロテン射精の連続

後輩と一緒に回春へ

会社の後輩に風俗エステのこと話したら、物凄い勢いで喰いつかれて一緒に行ってきてしまいました。
と言っても、部屋は別々だったので、いつものエステと全く変わりないのですけれど。風俗エステに向かう最中、性感と回春の違いを説明したり、肛門への刺激について語ったりしてました。
やっぱりと言いますか、アナル開発してない人って意外に多いんですね。前立腺刺激について喋ったら、後輩は凄く驚いていました。始めの頃は、お尻に指を突き立てられて快感を得てきたという僕のことを、後輩はまるで奇形物でも見るかのように偏見してました。
お店に着いても、後輩は性感か回春か悩んでました。初心者なら性感の方が感じやすいのではと言いましたが、結局後輩も回春コースを選択しました。
勿論、後輩とは別々の部屋です。それぞれ別れて部屋に入ると、黒髪ロン毛の大和撫子タイプの女性が御持て成しをしてくれました。

回春のお陰

何故か後輩と来ていることを知ってたエステ嬢さん。後輩は初めての利用だ、というと「じゃあ、今日から人生が変わりますね」と言ってきます。
う~ん、と思ったけど、僕も回春で人生が変わったかと言えば、変わったのかもしれませんね。少なくとも、僕も昔は肛門で快感を得るなんて摩訶不思議だと思っていた気がします。回春のお陰で快楽の幅は確実に広がったし、そのお陰でエッチの苦手症も克服できましたので。
さて、プレイ開始です。僕はマッサージ台へと寝そべり、まず最初に背中を撫でてもらいます。恒例の背中責めです。一人では感じられない気持ちよさなので、回春を利用するたびに必ず刺激してもらっています。
ちなみに、今回はローションではなくアロマオイルというのを使ってもらいました。ローションよりもベタベタしていますが、それが返って気持ちいいし、なにより立ち込める匂いがとても良いです。
匂いとエステ嬢のマッサージでどんどん夢心地になっていき、背中を刺激されて股間は既に高熱を帯びています。手コキをするか聞かれたけど、前立腺マッサージをされながら出した方が気持ちいいのでノーと答えます。
続いて胸板やお腹周り、脇腹もマッサージされて、最後に肛門に移りました。

怒涛の快楽に気絶寸前

アロマオイルもローションと同じような潤滑効果を持っていました。肛門に垂らされて、あっさり指の侵入を許しました。
もはや肛門への指入れは慣れたもののハズだったんですが、少し期間が空いたせいか指を入れられただけで情けない声を上げてしまいました。奥まで突っ込まれて声を上げ、一気に引っこ抜かれても裏声を出してしまう。
それを何度か繰り返されたのち、前立腺マッサージに入って、しかも同時に手コキをされて暴発しました。
通常の射精の直後、精嚢を押し上げられてトコロテンが沸々と湧き上がってくる気配がします。ああ、此れヤバイと思った刹那、またも射精してしまうことに。男では滅多に味わえない連続射精……思いのほか体力を消耗しますが、それよりも慣れない快感に意識が飛びかけてしまいます。
再びトコロテン射精を強いられましたが、底が尽きたのか三発目は無く。でも快感だけは競り上がってきて、とにかく大変な悶絶を味わいました。
今回もまた絶大の快楽をありがとうございました。
店の外で待っていると、後輩がプレイルームから現れます。どんな反応するかなと思ってたら、まさかの回春が大当たりだったようで、帰るまでずっとハイテンションでした。
アナル責めの気持ちよさとか、前立腺の何たるかとか。初めての回春でそんな快感を得られるなんて、きっと才能ありますよ。僕が初めて回春を利用したときは、訳の分からないまま終わってしまいましたからね。中毒にならなければ良いですけど、僕のハマってる快感を分かち合える人物が現れて嬉しいような切ないようなって気分です。